大川おすすめ家具屋厳選  帆布生地のソファー 

座り心地重視の帆布ソファーがおすすめです

本体フルカバーリングの帆布ソファー
本体フルカバーリングの帆布ソファー

座り心地を重点的に考えて製作されている帆布生地のソファーがお店では大人気でおすすめです
トートバック等に使用されることで人気のある帆布生地を使用した帆布ソファーですが、帆布生地は6号帆布と8号帆布から選ぶことが可能でお客様のお好きな肌触りとお部屋の雰囲気に合わせて選ぶことが可能です。6帆布と8号帆布の違いはどちらもキャンバス生地で出来ていますが一番の違いは厚さが違います。
この厚さの違いにより6号帆布は厚くてカッチリ、パリッとした質感で程よい帆布独特の雰囲気と質感が出ます。逆に8号帆布は少々薄くなりますが少々ふんわりとした肌触りになり優しい感じがします。 どちらの質感も素敵ですが金額が高い方の6号帆布のソファーをご購入される方がお店では多いです。また通常のソファー張地にも出来ますので「どうしても予算がオーバーする」という方は座り心地はそのままでお求めやすい張地にされる方も多いです。
写真のソファーは、薄い方の8号帆布のソファーです。

帆布ソファー側面からの画像
奥行が深くゆったりとした座り心地です

奥行が広くゆったりとした座り心地が特徴的です。
内部のウレタン・張地にいたるまで上質な国産品のみを使用して、永年使える耐久性を確保した製品で安心して使用できるおすすめの帆布ソファーです。

帆布ソファー肘置き画像
枕を兼ねた帆布の肘置き

寝転ぶのにも最適な奥行で、寝転んだ場合はやさしいデザインの肘置きが枕代わりとして使える丁度良い高さで寝心地も最適です。

帆布ソファー背面画像
背面はスチールで加工して座る部分の奥行を確保しています

スチールで包み込むように曲げて作られた背面は、広い奥行きを確保できるこことで、ふんわりとした背もたれのマットレスで優しく体をホールドしてくれる座り心地を重視した帆布ソファーです。

帆布ソファーマット部分画像
座面のマットは前面を薄くした土手づくりで動きません

前から見ると一見薄いように見える座面のマットレスですが薄いのは前面のみで、大半の部分は前面の厚さの約1.5倍の厚さがありやさしい感じの座面の座り心地です。高級なソファーにしか使用されていない特殊なマットの作り方ですが、こだわることで最適な座り心地が生まれます。

大川おすすめの家具屋厳選帆布ソファーの特徴

  1. サラットした肌触りの帆布生地は丈夫で耐久力があります。
  2. 奥行きが深く座り心地抜群です
  3. フルカバーリングタイプで張地張替が簡単です
  4. 座面はやわらかさのちがうウレタンクッションを何層も重ねることで、心地よさと耐久性を持たせています。
  5. 帆布生地は、オイルレザー等に変更可能です。
  6. 奥行きがたっぷりでゆぃくりとくつろげます。
  7. 純国産品で安心してご使用いただけます。

帆布生地について

帆布とは、「帆布」、「キャンバス」、「ダック」とは、ほぼ同じ意味で使われています。
一般に「厚さ」を表すのに、「帆布」の規格があり、1号(厚い)~11号(薄い)までの記号が使われます。
木綿、麻を平織りにした厚地の布のことを言います。江戸時代に船の帆に使われたためその名がつきましたが、明治以降になって綿を素材とした平織りの厚手の布を帆布と呼ぶようになりました。 現在は、通学用のカバン、襦袢に付ける衿芯、丸帯・名古屋帯等の帯芯、相撲の廻し、油絵用のキャンバス、建築材料、等に使われています。
一般的に綿帆布とは、経糸(たていと)・緯糸(よこいと)ともに10番手以上を使用したもので、糊などのつなぎを一切使用せず、経糸に撚り糸(数本の糸を撚った糸)を用いて平織りしたものをいいます。
綿帆布は厚み(つまり糸の太さ)によって1号~11号に分けられ、糸の太いほど番号が小さく、細ければ番号は大きくなります。11号、10号は帆布の規格では薄物であり9号、6号は厚物、4号、3号、2号となると極厚物と分けられます。
その価格は糸の太さや重みではなく、品質で決まります。糸が細くても品質(良質の綿の素材、防水性、通気性、染料、風合い)が良ければ高品質です。
昔から鞄、テント、幌などに使われ、化学繊維と違って天然素材だけで作られています。使い続けるほどに味わいが出て、強度・耐久性・通気性にも優れており、静電気も起きません。

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